おしりだって風邪をひく!?
今年こそ身体の不調を徹底改善!名医が明かす驚きの解消法とは!?
今、録画で見てます

便秘に関しては例の『毒便』発言の順天堂大学小林先生

今回は『鈍感腸』という表現を使ってます(^o^;)
直腸に便が来ても、『第二の脳』である直腸周囲の神経細胞が反応せず、便意がおこらない腸のことを言うのだそうです

原因としては不規則な生活による自律神経バランス異常が大きく取りあげられていました。
といって、生活のリズムを変えるというのは、仕事などのこともあり不可能という方も多いはずで。
なので、ヨガ呼吸法をアレンジした『ワンツー呼吸法』が有効と、テレビでは便秘の女性三人で実証されていました

方法はカンタン

鼻から息を5秒吸って、口から息を10秒で吐く

これだけ(^ー^)
ただし、これを5分間ずつ、朝昼晩と1日3回行うこと、続けること

確かに、息を吐いている間は副交感神経(リラックス神経)優位になりますから、吸う時間の倍かけて息を吐けば、単純にリラックス神経が2倍働くってことになりますもんね

この先生、外来がなんと4年待ちというお噂です( ̄▽ ̄;)
先生のトコヘ行く前に、大腸の検査はやっとかなきゃですね
>>つづきをみる